当サイトはお使いのブラウザ(Internet Explorer)では、一部表示に不具合が発生します。Google Chromeなどをご利用ください。
【重要】社名変更のお知らせ
MENU

BLOGブログ

2026.04.02
お部屋探しコラム

スーパーより学部に近いアパートを選ぶべき理由|雪の日・雨の日を考えると

アパートを選ぶとき「スーパーに近い方が便利」と考える親御さんは多いです。でも新潟大学の生活において最も通う頻度が高い場所はどこか、を考えると答えが変わってきます。

毎日通う場所は大学の学部棟

スーパーへは週に2〜3回行くかもしれません。でも大学の学部棟には月曜から金曜、毎日通います。雨の日も雪の日も。その距離が5分か15分かは、4年間の蓄積で見ると大きな差になります。

コンビニと学食があれば食事は困らない

実際の学生生活を見ていると、毎日スーパーで食材を買って自炊する人は多くありません。コンビニ、学食、近くの定食屋でほとんど解決しているケースが多い。スーパーは週1〜2回まとめ買いで十分です。

まとめ:「毎日の動線」で物件を選ぶ

物件選びで最も大切な視点は「毎日どこへ行くか」です。楽家不動産では、学部ごとの通学距離を考慮した物件提案を行っています。